
音楽理論を学ぶ
音楽の直感を、言葉にして使いこなす。
楽譜が読めなくても、曲作りに役立つ音楽理論がやさしく身につくガイドです。コードやスケールの基礎から、ダイアトニック・ノンダイアトニックの使い分けまで。ギター、ベース、キーボードの演奏者や DAW ユーザー向けに、読んですぐに試せる実践的な知識だけをまとめました。
音楽理論とは?──感覚を「レシピ」にする技術
度数とは?──音の「距離」がすべての土台になる
コードとは?──音を重ねると「感情」が生まれる
キーとは?──曲の「重力の中心」を知ると、すべてが見えてくる
スケールとは?──メロディとアドリブの「地図」を手に入れる
ダイアトニックとは?──スケールから生まれる「コードのチーム」
耳コピの科学──理論を武器にすれば、耳コピはもっとラクになる
コード進行を学ぼう──コードの並びに「ドラマ」を設計する
カデンツとは?──終止形の4種類で進行に「句読点」をつける
コードの種類を広げよう──7th・sus・addで表現力を上げる
代理コードで進行を着替えさせよう──同じドラマ、違う表情
ノンダイアトニックコード入門──チームの外から「助っ人」を呼ぶ
オンコード入門──ベース音だけで進行が滑らかになる
メロディとスケール──スケールはメロディの安全地帯
ペンタトニックスケール入門──5音で広がる無限の可能性
テンションコード入門──9th・11th・13thで「色気」を加える
ボイシングとは?──同じコードでも「並べ方」で響きが変わる
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